電通デジタルの転職成功に向けて

2016年設立後、圧倒的な急成長を遂げている電通デジタル。
現在社員も1,200名を優に超え、更に積極採用が続いています。
ウィンスリーは、電通デジタルへの転職成功事例を数多く持っております。
エントリーするなら数多くの情報、実績、ノウハウを持っているエージェントを頼るのをおすすめします。お気軽にお問い合わせください。
電通デジタルの転職を成功させるために
ウィンスリーでの実績・事例のみをを元にコメントしています。
実際とは異なるケースもございますのでご了承下さい。

難易度は毎年上がってきている!?

株式会社ウィンスリーでは、電通デジタルの前身企業である、電通イーマケティングワン、ネクステッジ電通の中途採用支援をサポートし、2016年ロンチ段階から数多くの入社サポートをしてきました。
毎年優秀な候補者を積極的に採用していますが、採用のハードルは年々上がってきているように感じます。
それは、業界の大再編が進みつつある中、リーダー的存在である電通デジタルへの転職人気が集中し、優秀な方のエントリーが増えていることが挙げられます。

数字中心の営業思考よりも、エンゲージメント思考が重要

電通という名前がついていますので、営業!数字!という印象を持たれている方も多いかと思います。しかし、電通デジタルは、広告だけを売って終わりという会社ではありません。デジタルマーケティングという非常に幅広い概念の課題を解決している会社です。デジタルの広告業務のみならず、大規模WEBサイト構築、データ収集・活用支援、アナリティックスコンサルティング、BIツールの導入支援など多岐に渡ります。長くじっくりと顧客と向き合い、エンゲージメントを強めていくスタイルという印象です。ご自身の実績として数字へのこだわりはもちろんあったほうが良いですが、それよりもどのくらい深い提案を行い、顧客のビジネスを変化できたのか?満足度を上げることが出来たのか?を力点にアピールされる方が良いでしょう。

最先端の幅広いスキル経験を積みたい方には間違いない会社

デジタルマーケティング分野のスキル経験を持つ方の転職でまずは迷われることは、
「事業会社」なのか「支援会社(代理店、コンサル)」なのか。
ということです。
思い入れのある商材・サービスがあって、それにずっと関わっていたいという方であれば事業会社の方が向いていますが、まだ将来のキャリアビジョンが明確ではない方、とにかくスキル経験をつけたいという方は、間違いなく支援会社をおすすめします。
その支援会社の中でも、電通デジタルは、国内外の優秀な電通グループメンバーとプロジェクトを組むことをしながら、最大手クライアントの課題解決をしていきます。やるべきこと、やれることは無限大にありますので、最先端の幅広いスキルをつけていきたい方には間違いない会社の一つです。ただし受け身の方はすぐに置いていかれますので、能動的に自身を成長させていきたい、クライアントや社会の課題解決をしていきたいなど強い「Wii」を持つことが必要です。

業界に特化したヘッドハンターが完全サポート

ウィンスリーのヘッドハンターは業界経験者ばかり。電通・博報堂グループ、デジタル系メディア企業、デジタルマーケコンサルティン会社など、同業界にて現場をやり、採用・育成マネジメントをやってきたメンバー中心に構成されています。
他の人材エージェントとの面談で「DMPってなんですか?」といった質問が来てがっくり、、なんていう候補者も結構いらっしゃるようです。
どんどん自信を持ってやってきたこと、今後やってみたいことをぶつけてみてください。そして、どういったライフスタイルを送りたいのか?も教えてください。
スピード・変化の早いデジタルマーケティング業界でも、ヘッドハンター自らが皆さまと同じ立場を経験してきたかこそ同じ視点に立ってアドバイスができるのです。

電通デジタル転職成功のポイント
  • 電通デジタルでやりたいことは、今の会社では出来ないのですか?
    業界No.1の同社ですので、同じ業界の2番手以下でご活躍されている候補者が目指すべき企業の1社となります。積極採用といえども、採用枠数があるため他の候補者と比較して○か☓かを面接では判断されます。その際の志望動機は十分に準備できていますでしょうか?やりたいことを動機に落とし込むのは必然ですが、それは今の会社でどうしてできないことなのでしょうか?電通デジタルでしか実現出来ないことは何でしょうか?しっかりと「Will」を落とし込まないと「他の候補者と比較して、、、」と物足りなくうつってしまいます。
  • ポートフォリオをきちんとまとめていますか?
    たった2回、3回の面接で、スキル経験を把握するのは困難です。ご自身の実績をポートフォリオシートに簡潔にまとめましょう。そもそも支援会社ですので、プレゼンテーションや資料のレベルの高さは求めらるのであわせてアピールすることが可能となります。ポートフォリオフォーマットはウィンスリーが提供していますので各担当にお問い合わせください。ただし、守秘義務もきちんと守るのが支援会社の掟。なんでもかんでも大ぴらに見せることは避けてください。そのあたりもウィンスリーのヘッドハンターが懇切丁寧にアドバイスさせていただきます。
  • コミュニケーション力は色あせてませんか?
    コミュニケーションエクセレント(CED)電通。少し前に業界にいた方ならおわかりだと思いますが、これは電通のコーポーレートキャッチでした。代理店たるものコミュニケーションのプロであることは今も昔も変わりません。国内外の最大手クライアントの担当をしていくため、社内外の様々な人と関わりを持つことになります。今更感はあるのかもしれませんが、改めてロジカルなコミュニケーション力が出来ているか確認してみてください。「スキル経験は申し分ないんだけど、、話が長いので、、」みたいな面接のフィードバックを頂くこともあります。初心に戻ってこのあたりの再確認をしてみてください。
  • デジタルマーケティングの未来について語れますか?
    業界のトップをひた走る同社。会社としても社員としてもその自覚は自然とついてきますので、自分のみならず、業界全体発展のための責任感もっていて欲しいところ。変化が激しいこの業界がどうなっていくのかを語ることができますでしょうか?目先の仕事だけではなく、国内外のマクロな業界情報やテクノロジーのインプットができているかどうかはすぐに分かります。
    専門性を複数持ちながら、ゼネラリストとしてのビジネススキルを持つ、こんなスペシャルな人材をトップカンパニーは求めています。

  • 面接官に聞きたいことは何個ありますか?
    面接が終わったあと「ご質問はございますか?」と聞かれますよね。さすがに「ありません」というウィンスリーの候補者はいませんが、ただその内容が「それってHPに掲載されているよね?」という類のものでは無いでしょうか?下調べをしている候補者とそうでない候補者どちらが先方は欲しい人材でしょうか。本当に興味ある入りたい会社であれば聞きたいことが複数出てくるのが自然です。売り手市場だからといってあぐらをかいていれば、このクラスのクライアントの面接はすぐに落ちてしまいます。ただ、これは聞きにくい、聞いてはよくないということもあるでしょう。このあたりのアドバイスもウィンスリーにお任せください。

  • 電通デジタルでやりたいことは、今の会社では出来ないのですか?
    業界No.1の同社ですので、同じ業界の2番手以下でご活躍されている候補者が目指すべき企業の1社となります。積極採用といえども、採用枠数があるため他の候補者と比較して○か☓かを面接では判断されます。その際の志望動機は十分に準備できていますでしょうか?やりたいことを動機に落とし込むのは必然ですが、それは今の会社でどうしてできないことなのでしょうか?電通デジタルでしか実現出来ないことは何でしょうか?しっかりと「Will」を落とし込まないと「他の候補者と比較して、、、」と物足りなくうつってしまいます。
電通デジタル転職成功事例
中堅インターネットサービス企業にて、BIツールの運用をインハウスで行う。より規模の大きな事業会社でのキャリアアップを目指したが2016年当時はそれらを使いこなせている企業が皆無。スキル経験を深めるために、事業会社→事業会社に転身。
32歳男性
中堅ネットサービス/マーケ


統合マーケコンサルタント
外資コンサル会社にてデジタルマーケチームに所属。マーケの深い課題解決をしたくコンサル会社に入ったがBIツールの導入中心でありスキルが伸びないと思い、戦略の提案からエグゼキューションまで手がける電通グループに魅力を感じ転職。
28歳女性
外資系コンサル/コンサル
統合マーケコンサルタント
データ分析・活用支援のベンチャー企業にてコンサルタントとして活躍していたが、直接のクライアントとの取引が少なく全体像の見えない仕事が多くなり、転職を決意。給与・待遇のアップもにもつながった。
31歳男性
ベンチャー系データコンサル/コンサル
データマーケコンサルタント
大手インターネット専業代理店にて新規事業の責任者として活躍。事業も立ち上がり、数字も見えてきたため、自身のスキル経験の幅を着けるために転職活動を開始。設立2年でデジタルの様々なデジタルの課題解決を引き受ける電通デジタルに魅力を感じ転職。
29歳男性
大手ネット専業/事業開発

事業戦略コンサルタント
大手インターネット専業代理店にて新規事業の責任者として活躍。事業も立ち上がり、数字も見えてきたため、自身のスキル経験の幅を着けるために転職活動を開始。設立2年でデジタルの様々なデジタルの課題解決を引き受ける電通デジタルに魅力を感じ転職。
29歳男性
大手ネット専業/事業開発

事業戦略コンサルタント
電通デジタルの求人情報(抜粋)

事業戦略コンサルタント

クライアント企業のCEOおよびCMOのパートナーとして、「デジタル化の波を捉えた事業成長戦略づくり」を担っていきます。

統合マーケティングコンサルタント

クライアントのデジタルトランスフォーメーションに貢献していくポジション。ソリューションパターンは多岐に渡ります。通常のネット専業広告代理店には無いポジションです。

デジタルプラットフォーム運用/導入ディレクター(外資担当)

外資系クライアントの本国デジタルプラットフォーム運用/導入ディレクターです。クライアントとは直接フェイス(和英混在)、本国担当者とは直接メールし(英語)、運用を進めていきます。

デジタルアカウントプランナー

デジタル運用型広告を中心に、各専門機能を有する他部署のメンバーと連携しながら、営業活動およびPDCAの推進をリードしていきます。

ウィンスリーの思い
いきなり求人票だけを渡しません
人材エージェントを訪れても、求人票はたくさんもらえるが、どこが良いのかわからない。そんな思いをされた方も多いのではないでしょうか。ウィンスリーは目先の求人票よりも大切なことがあるとわかっています。キャリア・ライフプランをまずお聞かせいただきそこから逆算して最適解を見つけましょう。もちろんそのプランがぼんやりでも大丈夫。そのご支援もさせていただきます。
ライフプランもお聞かせください
やりたい、楽しい仕事がある!これは非常に素敵なことです。ただそれを追い求めるばかりで、プライベートを楽しめる時間がない、体を壊してしまった、それは幸せなことかはわかりません。ウィンスリーはどのようなライフプランを送りたいのか、ここにまずは向き合います。お気軽にお聞かせください。
企業へのご依頼ごとはおまかせください
「面接で希望年収を伝えにくい」「入社日をできるだけ遅らせたい」「保育園の迎えがあって残業ができない」などなど、面接の場面では直接聞きにくいことが数多くあるもの。ウィンスリーはまさしく候補者様の代理人となってきちんと依頼・交渉しますのでご安心ください。
デジマ業界の発展に貢献します
デジタルマーケティング分野はまだ歴史が浅く、優秀な経験者人材も圧倒的に足りておらず、このギャップは更に拡大していくでしょう。ウィンスリーは業界に長くいたメンバーで構成させれており単なるエージェント業で終わるつもりはありません。この業界に貢献するために、研修事業、コンサル事業、メディア事業など様々なサービスを展開しています。
デジマ業界の発展に貢献します
デジタルマーケティング分野はまだ歴史が浅く、優秀な経験者人材も圧倒的に足りておらず、このギャップは更に拡大していくでしょう。ウィンスリーは業界に長くいたメンバーで構成させれており単なるエージェント業で終わるつもりはありません。この業界に貢献するために、研修事業、コンサル事業、メディア事業など様々なサービスを展開しています。
転職成功のために支援できること
①ポートフォリオ作成支援

実績をポートフォリオシートにまとめていきます。資料のわかえりやすさも代理店にとっては重要なスキルですので丁寧に作成していきましょう。



②職務経歴書作成支援

職務経歴書もどこの会社にも同じものを作るのでなく、会社ごとにアピールスべきポイントが異なるため書き換えていく必要があります。



③面接問答表の作成

想定される質問については事前に回答を準備しておく必要があります。どういった質問が来るのか、またなぜそれが聞かれるのか?を事前に把握しておきましょう。



④面接対策

過去の面接データも数多くありますので、事前面接対策のサポートもいたします。



⑤給与・ポジション交渉

直接応募の場合、ここの交渉を行うのは非常に難しいですが、ウィンスリーが皆さまの代理人として交渉させていただきます。



⑥カジュアル面談の設定

「興味はあるが、志望動機までは作れない。。」そういった企業・ポジションもございますよね。合否に関係ないカジュアル面談の設定もお任せ下さい。



業界経験豊富なヘッドハンター
黒瀬 雄一郎
電通系デジタルエージェンシー出身

三谷 岳
電通系デジタルエージェンシー出身

藤並 克充
リクルート出身
村上 佳代
大手デジタル系事業会社マーケ出身

長澤 宏樹
博報堂系デジタルエージェンシー出身
瀧島 一郎
大手デジタル系メディアレップ出身
小山田 充
電通系デジタルエージェンシー/リクルート出身
ヘッドハンター他3名
電通系総合代理店出身
博報堂グループ出身ほか
村上 佳代
大手デジタル系事業会社マーケ出身

会社概要
会社名 株式会社ウィンスリー
代表 黒瀬雄一郎
設立年月 2012年11月
会社住所
東京都港区六本木4−9−7 三河台ビル5F
(auの入っているビルの5Fです)
有料職業紹介免許番号 13-ユ-305810
会社ホームページ https://w3hr.jp
設立年月 2012年11月
相談フォーム
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