リクルートでの経験はあなたの「仕事の価値観」を大きく変えるでしょう

リクルートグループ各社では積極的にデジタル人材採用を行っております。
SUUMO、カーセンサー、ホットペッパーと業界トップ事業をひた走るリクルートですが、「紙」から「WEB」にシフトし、ユーザーの不を解消するために、デジタル領域の強化はより必須となってきています。
この変革期にチャレンジとして「社会課題」「ソリューション提供」「価値創出」と言った大きなテーマを国内事業大手での経験できる事は必ずあなたの仕事の価値観もこの先大きく変わる事は間違いありません。
リクルート WEBマーケティングチームへの転職を成功させる
ウィンスリーでの実績・事例のみをを元にコメントしています。
実際とは異なるケースもございますのでご了承下さい。

なぜ?何のために?で、どうしたいの??

リクルートの日常的に聞こえる「問い」と「意思」。初めはみなさんかなりの抵抗を感じてしまうワードですが、敢えてこのようなやり取りを行う文化があります。
仕事に没頭するとやる事が目的になったり、目的がブレたり見失ったりする傾向があり、「それって何でだっけ?」など目的意識を合わせる為にどの場でも耳にします。
また、その背景には「世の中の不を解消する」意識を持って働いている方が多く、最も筋の良い登り方ができるか?その為には何が必要か?一人一人の意思を大切にしている為、自らの成長機会を創出しやすい楽しめる企業です。
面接でも志望動機に対してなぜか?WILLは何か?現状とのギャップは何か?そのギャップを埋めるにはこの転職が最適か?を間違いなく問われます。

圧倒的当事者意識を求める

会社が大きくなればなるほど、「これはあそこの部署」「これは私の仕事ではない」と言った責任を他責にする傾向が高い事をよく耳にします。リクルートでは真逆で、目的に対して自ら染み出して情報を取りに行くのが当たり前です。一度も話したことがない方、もしくは全く面識のない方にも前に進む為に手段は選びません。

面識ない方に話すのはちょっと…といる方もおりますが、立ち止まる時間が勿体なく、自ら動きも自責としての捉えている為、圧倒的当事者意識の高い方の集まりとなっています。
ここは面接での対策のしようがありません。仕事への意識が受け身の方は、万が一パスしても入社後厳しい環境に置かれることは間違いありません。

構造的に物事を捉える思考

リクルートでは全社員「6つのスキル・4つのスタンス」を意識して業務を行っております。
その中でも6つのスキルとして見立てる力をつける為に、「構造的に捉えて俯瞰してみる力」を非常に求められます。
業務を推進するにあたり集中しぎて手前の足元を見てしまう方も多いと思いますが、まず構造的にどうなっているのか?明らかにし、何を牛耳ればビジネスとしてシェアが取れるのか?ここに時間をかけて筋の良い見立てを立てます。
俯瞰的に全体を見渡す事により、どこから登って行くべきか検討でき、どう登って行くか必然的に考え、業務推進力を高めるには重要な事です。
普段の生活においても例えば家電を買う場合、色んな量販店を見て(俯瞰して比較)、どこで買うか?ここで買うメリットは何か?考えますよね?
普段何気ないシーンでも考えているのですが、同じ様に仕事でも意識するとこの力は身につきます。

業界に特化したヘッドハンターが完全サポート

ウィンスリーのヘッドハンターは業界経験者ばかり。リクルートや電通・博報堂グループ、デジタル系メディア企業、デジタルマーケコンサルティン会社など、同業界にて現場をやり、採用・育成マネジメントをやってきたメンバー中心に構成されています。
他の人材エージェントとの面談で「DMPってなんですか?」といった質問が来てがっくり、、なんていう候補者も結構いらっしゃるようです。
どんどん自信を持ってやってきたこと、今後やってみたいことをぶつけてみてください。そして、どういったライフスタイルを送りたいのか?も教えてください。
スピード・変化の早いデジタルマーケティング業界でも、ヘッドハンター自らが皆さまと同じ立場を経験してきたかこそ同じ視点に立ってアドバイスができるのです。

リクルートグループ各社
ネットビジネス系領域転職成功のポイント
  • あなたのやりたいことは何ですか?それはなぜですか?
    リクルートは個を大切にして自分のやりたい事を尊重します。
    ただし、単にこれをやりたいだけでは当然ミッション化が出来ず、「なぜ」やりたいか必ず問われます。
    例えば、世の中には〇〇の不があり何としてでもそれを解決したい!そして解決の為に問題は何か?課題何か?
    ビジネスとして成り立つのか見立てる力も必要になります。
    その為にデジタル領域のスキルはもちろんの事、「何の為に、誰が幸せになるのか?」といった顧客目線での価値観を持っていることも重要です。その実現の為に、個の成長とエントリーポジションに何を還元出来るのか明確に点と点が線で繋がっていると面接通過の可能性が高まります。
    ウィンスリーではリクルート出身のコンサルタントも複数在籍しており、上記対策のアドバイスを徹底させていただいてます。
  • 面接では通過するのはこんな人!

    面接のフィードバックで以下評価により面接突破に成功してます。

    ・課題設定や推進というビジネス観点においても過去経験から評価できる
    ・構造的に物事を考える力及び各論やロジック強く思考力が高い。
    ・スキルが突出しており、退職理由・今後の本人の方向性も具体的で成長性に期待ができる。
    ・ビジネスへの理解度・スキルが非常に高くイノベーションを生み出す力に期待がもてる。
    ・話のまとめ方伝え方が非常にわかりやすく、明確な受け答えが続き、クライアントワークに期待がもてる。
    ・顧客課題を深堀して企画を考えて提案した経験力が高く、世の中を自らの介在で本気変えようとしている熱量が高い。

    上記はごく一部ではありますが、スキルも重要ですがスタンスもしっかり面接されております。
    実際にリクルート出身メンバーがどのような面接が想定されるか実績からサポート致しますので遠慮なくご相談ください

  • 自分のスキルをしっかり理解していますか?
    みなさん自分は何が出来て、何が強くて何が不得意がしっかり理解されておりますでしょうか?
    当社では多くの方を面談をさせていただいてますが、6割ほどの方は明確に自分のスキルを理解されていない方がいらっしゃいます。

    現職で「リスティングの運用をしています」「デジタルマーケティング全般任されています」など、
    やっている事の概要は話せるのですが、その中で具体的に何をしていて、どういった工夫をしていて、どういった実績を出して、この領域は得意で、この領域は不得意で、それはなぜか深掘りされていない方が結構多く感じます。
    実際、リクルートグループの面接では「深掘り」や「根拠」まで聞かれる事も多く、面接官も真剣に候補者の事を知ろうと根ほり葉ほり質問してくるケースがあります。
    ですので、その場しのぎですと話している内容のブレに違和感を持たれたり、本当にそう思っているのか懐疑的に捉えられたり、せっかくの面接の機会が台無しになる事もあります。
    ですので、みなさんがしっかり自分を理解されて伝えられるように、ロープレを行ったり面接で聞かれそうな事を洗い出したり、かなり細かく実際の面接をイメージしてみなさまにサポート致します。
  • 面接官に聞きたいことは何個ありますか?
    面接が終わったあと「ご質問はございますか?」と聞かれますよね。さすがに「ありません」というウィンスリーの候補者はいませんが、ただその内容が「それってHPに掲載されているよね?」という類のものでは無いでしょうか?下調べをしている候補者とそうでない候補者どちらが先方は欲しい人材でしょうか。本当に興味ある入りたい会社であれば聞きたいことが複数出てくるのが自然です。売り手市場だからといってあぐらをかいていれば、このクラスのクライアントの面接はすぐに落ちてしまいます。ただ、これは聞きにくい、聞いてはよくないということもあるでしょう。このあたりのアドバイスもウィンスリーにお任せください。

  • あなたのやりたいことは何ですか?それはなぜですか?
    リクルートは個を大切にして自分のやりたい事を尊重します。
    ただし、単にこれをやりたいだけでは当然ミッション化が出来ず、「なぜ」やりたいか必ず問われます。
    例えば、世の中には〇〇の不があり何としてでもそれを解決したい!そして解決の為に問題は何か?課題何か?
    ビジネスとして成り立つのか見立てる力も必要になります。
    その為にデジタル領域のスキルはもちろんの事、「何の為に、誰が幸せになるのか?」といった顧客目線での価値観を持っていることも重要です。その実現の為に、個の成長とエントリーポジションに何を還元出来るのか明確に点と点が線で繋がっていると面接通過の可能性が高まります。
    ウィンスリーではリクルート出身のコンサルタントも複数在籍しており、上記対策のアドバイスを徹底させていただいてます。
リクルート WEBマーケティングチーム
転職成功事例
ネット広告代理店でGAデータの分析・コンサルを行っていましたが、広告・WEBトラフィックデータのみであるため、事業会社側で多大なビッグデータを扱えるポジションへの転職を希望。リクルートを含めた複数のWEB系サービス事業会社の内定を取ったが圧倒的に優秀な人が多く未来への道筋が明確であったため同社転職に決意。
29歳男性
ネット広告代理店
リクルートライフスタイル
データ企画

リクルートサービスと競合となるWEBサービスのマーケターとして活躍していたが、社内では自身がデジタル周りの知見と経験を持ってしまっていたため、より成長を求めるためにリクルート社へに転職。入社後、リクルートのDNAに大きく共感し、一ビジネスマンとしても大きく成長できていると感じている。
28歳男性
大手WEBサービス会社
リクルートホールディングス
WEBマーケ
リクルートサービスと競合となるWEBサービスのマーケターとして活躍していたが、社内では自身がデジタル周りの知見と経験を持ってしまっていたため、より成長を求めるためにリクルート社へに転職。入社後、リクルートのDNAに大きく共感し、一ビジネスマンとしても大きく成長できていると感じている。
28歳男性
大手WEBサービス会社
リクルートホールディングス
WEBマーケ
リクルート デジタルマーケティングチームの求人情報(抜粋)

ネットマーケティング推進室/CRMストラテジスト

リクルートグループのいずれかのウェブサービスを担当し、事業責任者や開発責任者とともに、CRMを主とした集客戦略の立案や推進をご担当いただきます。

ネットマーケティング推進室/集客マネジメントストラテジスト

各サービスのマーケティング責任者として、事業責任者や開発責任者とともに、事業計画を策定します。主に集客計画策定を担い、戦略・戦術について社内のステークホルダーと合意形成をしながら、チームをマネジメントして実行します。 

ネットマーケティング推進室/アドテクノロジーストラテジスト

アドテクノロジーを主軸に担当サービスのマーケティング戦略に沿ったウェブプロモーションの企画・実行を行う仕事です。リスティング広告やディスプレイ広告、ソーシャルネットワーク広告といった施策のプランニングから実行ディレクションまでを行います。

SUUMOプロダクトオーナー(グロースハッカー)

リクルート住まいカンパニーの中核事業であるSUUMOにおいて、賃貸領域または戸建て・流通(中古)領域のスマートフォンウェブまたはアプリのプロダクトオーナーをご担当いただきます。

【WEB】ネット事業戦略担当

SUUMOの各領域における戦略立案から企画・開発、効果測定まで追っていただくプロダクトマネジメントをお任せします。


【スタッフ】集客プランナー(スーモカウンター)

SUUMOカウンター事業の各店舗の集客戦略立案・推進をご担当頂きます。カスタマーの来場を増やすための集客戦略立案(イベント・店頭集客・カスタマーからの知人紹介など/WEB・フリーペーパーは、予算計画の策定までを行います※運用は別部署)

領域横断/マーケティングプランナー

他グループやICT局と連携・協同しながら、局全体で行っているリクルートグループ全体のプロモーション支援をデータ観点から推進していただきます。

ウィンスリーの思い
いきなり求人票だけを渡しません
人材エージェントを訪れても、求人票はたくさんもらえるが、どこが良いのかわからない。そんな思いをされた方も多いのではないでしょうか。ウィンスリーは目先の求人票よりも大切なことがあるとわかっています。キャリア・ライフプランをまずお聞かせいただきそこから逆算して最適解を見つけましょう。もちろんそのプランがぼんやりでも大丈夫。そのご支援もさせていただきます。
ライフプランもお聞かせください
やりたい、楽しい仕事がある!これは非常に素敵なことです。ただそれを追い求めるばかりで、プライベートを楽しめる時間がない、体を壊してしまった、それは幸せなことかはわかりません。ウィンスリーはどのようなライフプランを送りたいのか、ここにまずは向き合います。お気軽にお聞かせください。
企業へのご依頼ごとはおまかせください
「面接で希望年収を伝えにくい」「入社日をできるだけ遅らせたい」「保育園の迎えがあって残業ができない」などなど、面接の場面では直接聞きにくいことが数多くあるもの。ウィンスリーはまさしく候補者様の代理人となってきちんと依頼・交渉しますのでご安心ください。
デジマ業界の発展に貢献します
デジタルマーケティング分野はまだ歴史が浅く、優秀な経験者人材も圧倒的に足りておらず、このギャップは更に拡大していくでしょう。ウィンスリーは業界に長くいたメンバーで構成させれており単なるエージェント業で終わるつもりはありません。この業界に貢献するために、研修事業、コンサル事業、メディア事業など様々なサービスを展開しています。
デジマ業界の発展に貢献します
デジタルマーケティング分野はまだ歴史が浅く、優秀な経験者人材も圧倒的に足りておらず、このギャップは更に拡大していくでしょう。ウィンスリーは業界に長くいたメンバーで構成させれており単なるエージェント業で終わるつもりはありません。この業界に貢献するために、研修事業、コンサル事業、メディア事業など様々なサービスを展開しています。
転職成功のために支援できること
①ポートフォリオ作成支援

実績をポートフォリオシートにまとめていきます。資料のわかえりやすさも代理店にとっては重要なスキルですので丁寧に作成していきましょう。



②職務経歴書作成支援

職務経歴書もどこの会社にも同じものを作るのでなく、会社ごとにアピールスべきポイントが異なるため書き換えていく必要があります。



③面接問答表の作成

想定される質問については事前に回答を準備しておく必要があります。どういった質問が来るのか、またなぜそれが聞かれるのか?を事前に把握しておきましょう。



④面接対策

過去の面接データも数多くありますので、事前面接対策のサポートもいたします。



⑤給与・ポジション交渉

直接応募の場合、ここの交渉を行うのは非常に難しいですが、ウィンスリーが皆さまの代理人として交渉させていただきます。



⑥カジュアル面談の設定

「興味はあるが、志望動機までは作れない。。」そういった企業・ポジションもございますよね。合否に関係ないカジュアル面談の設定もお任せ下さい。



業界経験豊富なヘッドハンター
黒瀬 雄一郎
電通系デジタルエージェンシー出身

三谷 岳
電通系デジタルエージェンシー出身

藤並 克充
リクルート出身
村上 佳代
大手デジタル系事業会社マーケ出身

長澤 宏樹
博報堂系デジタルエージェンシー出身
瀧島 一郎
大手デジタル系メディアレップ出身
小山田 充
電通系デジタルエージェンシー/リクルート出身
ヘッドハンター他3名
電通系総合代理店出身
博報堂グループ出身ほか
村上 佳代
大手デジタル系事業会社マーケ出身

会社概要
会社名 株式会社ウィンスリー
代表 黒瀬雄一郎
設立年月 2012年11月
会社住所
東京都港区六本木4−9−7 三河台ビル5F
(auの入っているビルの5Fです)
有料職業紹介免許番号 13-ユ-305810
会社ホームページ https://w3hr.jp
設立年月 2012年11月
相談フォーム
担当より後日ご連絡させていただきます。下記フォームよりお問い合わせください
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